環境プラントが、“意志”を語りはじめた。
ごみを滞りなく処理する守りのスペシャリストから、エネルギー回収と資源再生の起点になる攻守兼備のマルチプレーヤーへ。
廃棄物処理プラントの役割が今、大きく広がっています。
ごみと社会の関係があらためて問い直され、廃棄物に秘められた未知なる可能性に注目が集まる今日、
プラントエンジニアリング企業に何ができるのか。果たすべき使命はどこまで広がるのか。
静脈産業を支える肝心要のポジションで、未来を見据えた挑戦が
始まっています。
美しい日本の環境を、次の世代に手渡すために。
川崎技研は、数多くの実積と最新技術をもってごみ焼却プラントの設計をおこなっています。
子どもたちに負の遺産を残さないため、循環型社会を構築し、維持する仕組みを練り上げ、
その確かな一翼を担う処理システムを世に出すための努力を惜しみません。
当社の事業は、環境ビジネスの根幹を支えています。